適当に買ったガジェットblog

主にネット通販で買ったPC・スマホ周辺機器についてレビューしていきます。 中華製品多めです。また、PCやスマホの豆知識を書いていきます。

家電

【レビュー】多機能で視認性抜群!「Yamay 1.54インチHD画面スマートブレスレット」


今までスマートウォッチについてレビューをしてきましたが、今回は今までと一線を画する高性能機である「Yamay 1.54インチHD画面スマートブレスレット」を紹介します。


これまで使ってきたスマートウォッチは、厳密に言えば”スマートブレスレット”というジャンルでした。

この手のものは機能を最低限にした代わりにお値打ちにしたものが多かったですが、この製品「Yamay 1.54インチHD画面スマートブレスレット」は、1.54インチのカラー画面全面タッチパネルスピーカーマイク搭載で機能的に妥協がなく、
apple watchに近づいた感じがします。

これはもうスマートウォッチと名乗っても問題ないのではないでしょうか。個人的におすすめできるスマートウォッチです。


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製品の特徴


機能
歩数計、カロリー計算、移動距離、座り過ぎ注意、カメラシャッター操作、スマホの音楽操作、紛失防止、アラーム、睡眠モニター、水分補給の促し機能、カレンダー、ストップウォッチ、電卓、SNS(Twitter、Lineなど)、SMS、メール通知機能。電話(Line電話含む、ただしSIM非対応)。
・心拍計(医療用ではないため目安)
IP68対応防水防塵機能(プールで使用できるが風呂や醤油に浸すのはアウト)



とりあえず開梱
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白くてシンプルな箱に入っています。最近のウェアラブルデバイスは箱までオシャレですね。
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付属品
・スマートウォッチ本体
22mm時計バンド(おそらく腕時計用と互換可)
画面保護フィルムx2(一枚本体貼付済み)
・充電用ケーブル
・説明書
・サポート連絡先の紙

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驚かされたのが画面保護フィルム。今まで使ってきたスマートウォッチは画面を保護するものがなく傷がよくついていましたが、これは最初から貼ってある上、予備もついてきます。これなら安心して装着できますね。

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それと22mmの時計バンドは一般的な腕時計と同じタイプなので好きなベルトに交換できます。ナイロンとか金属とか好きなものを別に買って付け替えることもできますね。

サイズ比較

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右の一般的なスマートブレスレット(本体)よりも大きいですが、腕時計と比べると同じぐらいです。
画面が大きいので視認性抜群です。

早速使ってみる
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2時間充電してから使います。

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充電中にスマホで準備をします。iPhoneのapp storeかAndroidのPlayストアで「Fundo Wear」と検索してアプリをダウンロードします。
そのあとに、スマホのBluetoothがオンになっていることを確認して・・・

アプリを起動。


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位置情報やデータ通信の利用の許可の画面が出てきたら「全部許可」します。

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その後に左上のところからアカウントを作成して、ピンク色のBluetoothマークを押してスマホの準備はOK!
スマートウォッチ本体の横のボタンを長押しして起動したあとBluetooth検索して「GV68~」を選択すれば完了です。
※絶対にアプリを使って接続してください。Bluetooth設定画面からだとアプリが認識しません。


BlogPaint


実際に使用してみる。

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とりあえず心拍を測定してみます。画面スワイプで簡単に見つかりますね。

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スピーカーマイク搭載で電話がかけられます。Line電話を受信することもできました。高機能ですね。

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長文のLineを送ってみました。普通のスマートブレスレットだと見切れてしまい恐ろしい内容に思えてしまう文章も、この通り、しっかり最後まで表示されます。しかも指でスライドさせることもできます。

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電卓の画面です。小さすぎて操作が難しいですが使えました。


使ってみた感想


今まで使ってきたものと比べると機能が多すぎてスマホを使っている気分になりました。画面の時計表示や、腕を降ったときのときの動作など細かく設定できるので楽しいですね。


心拍計、歩数計、SNS通知機能など、スマートウォッチとしての機能は一通り揃っているので「スマートウォッチが欲しいけどAppleWatchは高すぎる・・・」、といった場合や「試しに使ってみたい!」という方におすすめできます。






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新型iPad(2018)レビュー。使い心地とAntutuのスコア比較。実測17万4552点



3月27日(現地時間)に発表されたばかりのApple Pencil対応型iPad(6th generation)の128GBシルバーを実際に購入し、今日到着しましたのでレビューしてみようと思います。

とりあえず使ってみた感想と、一緒に購入したケース、フィルムなどについてもレビューしていきます。

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いつものシンプルな箱。
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付属物もいつもの通り。Lightiningケーブルと充電器(10W)、りんごのシールです。

説明書には「iPadのディスプレイはApple Pencilに対応しています。」の文字があります。
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背面も特に変わったことはありません。ですが、この普通な感じがとても嬉しいですね。
iPad ProやiPhone8などで見られるカメラの出っ張りがない。地味ですが重要なポイント。

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早速電源をつけました。起動速度はiPhone8より少し遅いぐらい。

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iPhoneは全力でケースやフィルムで保護する主義なのでiPad(2018)対応のやつを取り付けます。
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指紋認証やらSiriなどの設定を終わらせ使ってみます。
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Apple Pencilやクレヨンは使う予定がないので類似製品を使用。

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メモ帳で文字を書いてみました。今回使用したタッチペンはiPhoneでも使える普通の静電式なので傾きや筆圧の感知機能は全くついていません。

ですが、iPadAirと比較して、ペンの筆跡がなめらかでいい感じです。

iPad proはリフレッシュレートが120hz、このiPad(2018)は60hzと半分の速度ですが、CPUがiPhone7相当のA10 Fusionが使われているおかげかストレスなく文字を書くことができました。






・iPad(2018)vs iPhone8のAntutuでのベンチマークスコア比較

次にAntutuで性能を測定しました。


まずこちらがiPhone8のスコアです。191404と破格のスペックを出しています。

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これがiPad(2018)のスコアです。174552とiPhone8と比べて性能が落ちていますが、1世代前のiPhone7のスコアが173000ぐらいで、CPUも同一のものなのでこんなもんだと思います。

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と思いましたが、よく見たらCPUスコアは54106でiPhone8より高いです。逆にネックとなっているのは3DとUXです。iPhoneよりもグラフィックの表示が苦手みたいなのでゲームやレイヤーの多いイラストには不向きかもしれません。

まとめ



iPad Proと比較するとSmart Keyboardが使えなかったり、TrueToneが非対応であったりところどころ機能が削られています。スピーカーも2つしかついていません。ですから劇的な体験や性能に期待して買う場合はガッカリします。

ですが、使用用途がはっきりしている場合にはとても良い製品になると思います。

(例:Apple Pencilが使いたい。iPad Airからアップグレードしたいなど)

実際、Slide Over機能やSprit Viewなどの機能はヌルヌル動いてストレスを感じさせない動作で、アプリを多重起動させてもなめらかに動いてくれました。ネットサーフィンやちょっとしたお絵かきを目的とするならベストな選択だと思います。




購入したケースとフィルム。ピッタリとしたサイズで良かったです。






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【レビュー】9200dpi対応多機能ゲーミングマウス「T-90」

複数のメーカーが並行輸入しまくってる人気ゲーミングマウスこと「T-90」を買いました。
このマウスは中国から輸入してもアメリカから輸入しても1600円以上はする(2017/10/02時点)ので日本のアマゾンの最安店で買うのが一番いいやつです。なんでこんな儲からない物並行輸入する業者がいるんでしょうね。

ではレビューします。
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ロジクールのものと比べると圧倒的にコンパクトな箱です。マウスが入るスペースしか無いので箱を捨てずに済むかも。
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赤いマウスです。純正っぽい説明書と後から入れた感のある説明書と保証書が入っていました。
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白っぽいところはすべてLEDで光ることができます。

スペック
ボタンは、左右真ん中ボタンと、上下スクロール左側には前後ボタンがついている他、LEDの色や光り方を調整するボタンが付いています。

左上にはワンクリックでダブルクリックやトリプルクリックができる特殊ボタン(FireKey)が付いています。機能の切り替えは長押しです。(LEDが点滅すると切り替わる)

スクロールの下にあるボタンでは、
DPIの調整が6段階でできます。
(1000/1600/2400/3200/5500/9200


その他重量調整用のオモリが内蔵されています。
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裏の写真です。赤色の光が出る光学式マウスです。
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下の蓋を取るとおもりが出てくるので丁度よい重さに変更できます。
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USBケーブルはナイロン素材っぽいもの。最近の流行りです。
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G300sと比較してみましたが、やはり大きいですね。ついでにめちゃくちゃ光ってカッコイイです。

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やはり本体が赤色なので赤色で使うのが気に入りました。明るい部屋で使えば眩しいということもあまりないかも。

総合評価

メリット

・重さ調節、DPI変更、連射など自分に合わせた使い方ができる。
・ゲーミングっぽい光り方がカッコイイ。
・被せ持ちをすれば手が疲れない。


デメリット
・重い
・デカイので手が小さいと使いにくい。
・クリック音がうるさい。

やはりLogicoolのゲーミングマウスと比較すると機能面で至らないこともありますが、価格設定的にコスパがよく、良いですね。手が疲れにくいので普段使い用としてもおすすめできます。






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【レビュー】MUSONの合金素材で多機能なHi-Fi音質MP3プレーヤー「MU-JP-MP3」

今回はMUSONのDAP(デジタルオーディオプレイヤー)である「MU-JP-MP3」をレビューしてみます。
インターネットで売っている音楽プレイヤーは星の数ほどありますが、意外とストラップホールなどの丁度よい穴がなくて持ち運びが大変であったり、音質を上げるためにサイズがスマホ並になっている物も多いです。しかしコチラの製品はコンパクトでそれなりに機能が多そうなので買ってみました。

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では早速開梱していきます。
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箱はいつものダンボール的なやつ。このデザインは中華製品のスタンダードですね。
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リサイクルが考えられた簡素な包装です。

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付属物
・本体
・日本語説明書
・英語説明書
microUSBケーブル

仕様
■カラー:ブラック
■素材アルミニウム合金
■サイズ:93×39×9.5mm
■重さ: 85g
■内蔵メモリー容量:8GB
■ディスプレイ:1.8インチ白色テキスト有機ELディスプレイ
■解像度:128x160
■音楽フォーマット:MP3、WAV、WMA、OGG、APE、FLAC、ACELPなど
■録音フォーマット:MP3、WAV
■画像フォーマット:JPEG、BMP、GIF
■電子ブックフォーマット:TXT
■FMラジオ:自動/手動チューニング。日本周波数対応
■外部SDカード:32Gまで対応(別途購入必要)
引用:http://amzn.to/2fb1FRu
製品の特徴は、アルミニウム合金使用、内蔵メモリー8GBあり、嘘かホントか有機ELディスプレイ使用、超低解像度128x160。FMラジオ搭載。あとはハイレゾ音源のFLACに対応している点でしょうか。
サイズ的にウォークマン程度で操作はタッチパネル。大きめのストラップホールが上部についています。

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表面はガラス製?でプラスチック製のFiioX1と比較して画面がペコペコ凹まないです。
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アルミニウム合金で全体が覆われています。プラスチック部品がないので頑丈な気がする。
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横から見た感じ
microSD(最大32GB)を入れるところと操作ロックのスライドスイッチです。
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電源スイッチと録音ボタンです。
電源ボタンは押してもスリープモードにならない上、録音ボタンは押せば何をしていても問答無用で録音が始まります。
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電源を押してから3秒で起動しました。他のDAPの追随を許さないぶっちぎりの起動速度!

デフォルトで日本語表記になっていましたが、中華フォントが見にくいので英語に設定を変えると良いかもしれません。
操作はなんと左右ボタンのみで上下ボタンを押しても音量調節されるだけです。決定は右上のボタン。
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偶々手元にあったtranscend 32GB高音質microSDカード()で音楽を聞いてみます。FiioX1で使用していたものなのでmp3ファイルは入っています。
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なんと画面がカラーで表示されました。すごい!しかし写真はモザイク画です。解像度128x160に期待はしてはいけない。

音質に関して言えば、思ったより良かったです。普通に音楽プレイヤーとして使用できると思います。音量もかなり出力を上げることができるため、大きさの割にパワーの有るプレイヤーだと思います。ただし場合により曲の変更時や早送り時にノイズが入ることがあります。

製品の欠点
未対応形式の音楽ファイル満載のフォルダの音楽を流そうとするとループ状態に陥りクラッシュする。起動すらしなくなりリセットボタンを長押しするまで文鎮化した。

特に良いと感じた機能

・録音機能
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サイドにある録音ボタンを押すだけで音楽を聞いている間やラジオを聞いている間にすら録音ができる。イヤホンを刺していなくても録音ができる。電源さえ入っていればとにかく録音できる。
なんらかの証拠を取りたいときには音楽を聞いているふりをしながらさり気なく録音ができます。音質もバッチリ。

・FMラジオ再生機能
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この価格帯でFMラジオが搭載された音楽プレイヤーは少ない。
自動選曲機能を使用すればまあまあの音質でラジオを受信できるので良い。

・起動速度
3秒とかやばい。すごく速い。よくわからない起動アニメーションも、謎ローディングも存在しない実用性特化の起動速度。直ぐに取り出してすぐ聴ける。地味にすごい。

総評価

音楽プレイヤーやボイスレコーダーを目当てに買うのなら良い製品。bluetoothイヤホンに対応していないのでその点は注意が必要。




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【発送から14日】比較!!香港倉庫発送のシンガポール・ポストVS中国倉庫発送のスイスポストに擬態したオランダポスト。保険をかけ忘れた中華スマホの行方は一体?

6月29日にGearBestという中国の通販サイトからセール価格でXiaomi Mi5(22534円)とそのケースとフィルム(659円)で購入しました。

しかし、倉庫が香港(HK)と中国(China)というように別々で、発送方法はどちらも0円の無料配達を選んだのでどちらも別々に発送されました。

海外通販にしては発送が早く、shipped outとなったのがどちらも6月30日です。

香港(HK)から発送されたXiaomi Mi5はシンガポール・ポスト(Singapore Post)を経由して来ます。こちらは無料配送、保険なし、追跡可能のオプションです。ミスって保険をかけ忘れました。

ここまでは良いのですが...
なんと、ケースとフィルムは中国からスイスポスト(Switzerland Post)を通してやってくるはずが、送られた追跡番号がオランダポスト(Netherlands Post surface mail)だったのでビビりました。どっちだよ。
ちなみに追跡不可能のオプションですがオランダポストは普通に追跡できます

最近は、香港の税関が厳しくて送られてくるのが遅いという話や、シンガポール・ポストはのんきだとかそんな話を聞いたり、スイスポストやオランダポストはヨーロッパ経由で日本に来るという話を聞くのでどっちが早いか比較してみようと思います。

Singapore Postはhttps://www.17track.net/jaにでも入れとけば世話がないです。検索結果をブックマークに入れれば入力の手間が省けます。

オランダポストの方はオランダにつくまではhttp://www.sky56.cn/english/track/indexに追跡番号を入れるだけで追跡できるので簡単です。オランダに着いたらhttp://www.postnl.post/7/9なんかsky56の方だけで追跡できた。unregistered便はsky56だけでいいかも。

7月5日途中経過(発送から6日目)

Singapore Post 情報を受け取っただけ。多分シンガポール・ポストはまだ製品を受け取ってない。

2017-07-05 13:19 Information Received (This is not an acknowledgment of the physical receipt of the stated Registered Article)

Netherlands Post 中国のトランジットセンターを去ったっぽい。
surface mailなので船で発送です。これがホントのship out.(ship outの正しい意味は出荷の意味です。)
Electronic information,receive--30-Jun-2017 04:49 AM

Small package Center, receive--30-Jun-2017 06:49 AM

Parcel centre,sealing--30-Jun-2017 09:49 AM

Small package Center, left--30-Jun-2017 11:22 AM

Exchange Bureau, have been exported to open--01-Jul-2017 07:22 PM

Exchange Bureau, have been exported directly--02-Jul-2017 01:26 PM

Transit Center,left hand navigation--02-Jul-2017 06:59 PM
時間がかかりそうなオランダポストのほうが先に出発しました。楽しみです。
それに比べてシンガポールポストは持ち前の呑気さでマイペースに配送しているみたいです。2万もしたのに、保険かけてない(自分の失態)ので行方不明だけは困るのでしっかりしてほしいです。

7月8日途中経過(発送から9日目)
Singapore Post ついに動きあり。何もしていなかったのにいきなり日本に発送しました

SINGAPORE, SINGAPORE S06, Dispatch from outward office of exchange

         国際郵便交換局から発送
         (国際郵便局で外国へ向けて発送準備完了)

Despatched to overseas (Country code: JP)

         海外へ発送した(日本へ)

Netherlands Post 動きなし。多分、船でオランダに向かっている状態。postNLも反応なし。


7/8にてシンガポール・ポストが優位に立ったようです。明らかな遠回りをするオランダポストに比べ、飛行機で中国からシンガポールにすでに付き、日本へ向かって運ばれていくシンガポール・ポストは明らかに速いです。これなら1週間ぐらいで着いてくれるでしょうか。

しかし、最近は中国発送のコンテナのヒアリ検査が厳しいため、日本についてからが地獄だと思います。



7月10日途中経過(発送から11日目)


Singapore Postついに日本についた。日本郵便での追跡もできるようになった。国際書留扱いらしいです。

17track

Arrival at Destination Post (Country: JP)
Despatched to overseas (Country code: JP)

日本郵便

2017/07/07 23:52 国際交換局から発送 SINGAPORE 06 SINGAPORE

2017/07/10 13:11 国際交換局に到着 川崎東郵便局 神奈川県

Netherlands Post surfacemailなのに飛行機より1日遅れて日本に着いていた。早すぎる。しかも既に税関に入っているのでまさかの逆転。コッチのほうが早く届いたら笑ってしまう。

JAPAN, Arrived --09-Jul-2017 06:59 PM
JAPAN, the transfer of customs-- 09-Jul-2017 10:39 PM

どっちの方が早く到着するかわからなくなってきました。オランダ郵便恐るべし速さです。初動が早かったからか優位に立ったようです。

7月12日
Singapore Post通関し、国際交換局から発送した。
17track

KANAGAWA, KAWASAKIHIGASHI, 219-8799, Departure from inward office of exchange

Held by Custom

Arrival at Processing Center (Country code: JP)

日本郵便
2017/07/10 13:12 通関手続中 川崎東郵便局 神奈川県
2017/07/11 06:00 国際交換局から発送 川崎東郵便局 神奈川県
2017/07/12 12:59 到着 配達予定日:7月13日地元の郵便局
明日届くそうです。しかし、郵便遅いですね。13時に来たなら当日に送ってくれても良い気がするのですが...。

2017/07/13 10:47 届きました。
20170713_015521654_iOS
20170713_020105337_iOS


Netherlands Post surfacemail 変化なし。多分そのうち送られてくるでしょう。
7/15(発送から16日)届きました。


結論

Singapore Post(registered)のほうが早く家に届く。


とりあえず買ったやつがこれ↓

クーポンコード「1775GBMI5」を入れることで$199.99(22000円ぐらい)で購入できます。(2017-07-31まで)
最近だと最安値のxiaomiの高コスパスマホ。iPhone6sやGalaxyS7edgeより性能が高いのにこの値段はすごいですよね。GearBestから購入ですが、paypalアカウントを作れば安全に買えます。
20160913152921_50605

XiaoMi Mi5 64GB 4G Smartphone: $199.99 with coupon code'1775GBMI5'

逆にamazonで買うと高い上性能も低いですが、すぐ届きますし荷物が届かないリスクは低いです。まあ別に数百円の保険かけたり速達選べばいいだけですが。



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